【収録曲】
1. Home on The Range / 峠の我が家
2. Hanschen Klein/ ちょうちょう
3. Tsuki no Sabaku / 月の沙漠
4. Annie Laurie / アニーローリー
5. Scarborough Fair / スカボローフェア
6. Home! Sweet Home! / 埴生の宿
7. The Water Is Wide / 広い河の岸辺
8. Londonderry Air(Danny Boy)/
ロンドンデリーの歌( ダニーボーイ)
9. Auld Lang Syne/ 蛍の光
10. The Songs of The Earth
〜 アメージンググレース / アリラン/竹田の子守歌 / 太湖船 〜
【参加アーティスト】
オカリナ&アレンジ:みると
ピアノ&ベース:古木佳祐
ギター:加藤裕幸
ギター:松原慶史
パーカッション:渡辺庸介
(ゲスト) track8ピアノ&アレンジ:松本圭使
CDジャケット
アートワーク:ロコサトシ
デザイン:彩想
コーディネート:樹紫苑
レコーディング&ミックス: 佐藤健太 (Moonbow Music)
track8レコーディング:Alk Sound Design (Syncroom Rec)
シェフ:柳瀬マサキ
スペシャルサンクス:K.T.
【みると プロフィール】
オカリナ従来のイメージにとらわれることなく、POPS、JAZZ、サンバ、 ボサノヴァなどのテイストを取り入れた独自のサウンドを確立。
オカリナ本来の癒しの音色にもこだわりつつ、ジャンルにとらわれない斬新なスタイルで活動中。
演奏にエフェクターを導入したり、独自開発の特殊奏法を駆使するなど、オカリナという楽器のさらなる可能性を追求し続ける若き名手。
詳しいプロフィールはこちら
オカリナ奏者みると 爽やかで癒されるけど超絶鬼変拍子?
新ジャンル「プログレッシブイージーリスニング」
1st Album 〜The Songs of the Earth 〜リリース!
The Songs of The Earth特設サイトはこちらからどうぞ
日本語で説明すると「地球市民の歌たち」
本来の意味合いはEarthよりもGlobal(Global Citizen)が適切かもしれませんが、直接的すぎるので、「Earth」としました。
コンセプトは「Earth」そのものではなく、あくまで「Songs of The Earth」地球市民たちが紡いできた数々の歌」という一つで捉えます。
地球上にある歌、民謡は、これまで地球人類が紡いできた、想い、歴史、生きた証そのものです。
世界はいろんな問題を抱えています。
それらに対して、仮に感情で乗り越えられない時もあります。
ただそんな時でも、地球市民たちが残したメロディは、その歴史や想いを未来を生きる僕たちに伝え続けてくれています。
「The Songs Of The Earth」地球市民の歌
---------------------
各方面の実力派アーティストが集結
全く新しい概念であるが為に専門奏者が当然存在しない、
プログレッシブイージーリスニング。
新しいものを創り上げる為に、
JAZZ、民族音楽、ゲームミュージック始め
ノンジャンルで広く作曲家をベーシックスタイルとするプレイヤーなど、
それぞれのフィールドの超一流が集結!